専属ドライバーの、勤怠・給与計算アプリ。

「今日、
いくら渡せばいい?」

——その数秒の迷い、まるごと消える。

一家に一人、正直な帳簿番を。
勤怠・残業・前借りを、数字が正直に残します。

もう、いくら渡すか決めなくていい。
もう、計算しなくていい。
もう、疑わなくていい。
ドライバーとの、気まずいお金の話がなくなるアプリ。
30日間、無料で試す

月 ₹499 / 年 ₹4,990・ドライバー1人あたり。
カード登録なしではじめられます。

9:04▮▮▮

数字は自動で積み上がり、双方の確認で「確定」印がつく。

くわしく見る

主な機能

彼がやるのは、朝と夜にメーターを撮ること。
あとは、記録が積み上がります。

01

お給料の条件を、1枚の書面に

はじめに、月給・残業の単価・勤務時間を決めて、彼を招待します。彼がアプリで承諾すると、その条件が承諾した日付つきの1枚(PDF)になり、あなたも彼も、同じものをいつでも出せます。あとから条件を変えるときも、彼が承諾してから新しい条件になります。

口約束が原因で、揉めることがなくなります。

02

カメラ打刻で、自動記録

朝と夜に、彼が走行メーターを撮るだけ。写真で時刻とメーターが残り、その日の勤務時間と残業が、その日のうちに整理されます。もし押し忘れても、救済措置が用意されています。

彼の一日を、あなたが覚えておかなくてよくなります。

03

経費と前借りを、台帳に

立替えた駐車代・通行料・給油代を、彼がアプリに記録すると、あなたに伝わります。その場で返しても、月末のお給料に足しても、どちらにしたかが記録に残ります。前借りの残高も、いつも見えています。

「あの ₹80、返したっけ?」が、なくなります。

04

給与を、自動で計算

残業・手当・前借り返済まで、自動で集計。式は公開されていて、電卓で検算できます。月末には、明細ができています。

お金を計算する時間が、まるごと消えます。

05

呼び出しも、アプリから

彼に頼むことは、いつもほとんど同じ。だから、毎回電話をかける必要はありません。アプリから、いつもの定型文を送信。「今すぐ」で3分たっても返事がなければ、画面はそっと「電話をかける」に変わります。

2タップで、呼び出しは完了します。

ドライバーの方へ・導入の物語

明日の朝、彼に何と言う?

「今から記録を取る」は、疑いに聞こえないか。
——その迷いに、物語で答えます。

導入の物語を読む

インストールするもの

新しく買うものは、ありません。
ふだんのスマホで始められます。

ドライバーのスマホ

Androidアプリ

Google Play から入れる、ドライバー専用のアプリ(ヒンディー語/英語)。あなたが送る招待リンクで、彼が自分で入れます。アプリは無料で、彼にお金はかかりません。

Google Play で手に入れよう

あなたのスマホ・パソコン

何も入れません

iPhone でも Android でもパソコンでも、ブラウザで開くだけ。ホーム画面に置けば、ほかのアプリと同じように 1 タップで開けます。料金がかかるのは、あなたのほうだけです。

くわしい手順は、サポートへ →

料金

ドライバー1人あたり

₹499 / 月

年払いなら ₹4,990(2ヶ月分お得)

  • 30日間、無料でお試し
  • カードの登録は不要
  • 最低契約期間なし・いつでも解約
30日間、無料で試す

体験中に必ず給料日が来るので、
初めての明細を見てから続けるか決められます。

よくある質問

いくらかかりますか。
最初の30日間は無料です。この間に必ず給料日が来るので、初めての明細を実際に見てから、続けるか決められます。
そのあとは月₹499。年払いなら₹4,990で、2ヶ月分お得になります。ドライバー1人あたりの料金です。最低契約期間はありません。
ドライバーに、何と説明すればいいですか。
彼の目の前で、こう言ってください。「今まで、残業代が適当でごめん。これからは、ちゃんと計算して払う。そのために、このアプリを入れてほしい。いまリンクを送ったから、開いてみて」。疑いの宣言ではなく、待遇改善の宣言として届きます。
私は、何をインストールすればいいですか。
あなたは、何もインストールしません。ブラウザで開くだけです。iPhoneでも、Androidでも、パソコンでも、同じ帳簿が見えます。ホーム画面に置いておけば、ほかのアプリと同じように、1タップで開けます。
彼のスマホに入るのは、ドライバー専用のAndroidアプリ(Google Play・ヒンディー語/英語)。あなたが送る招待リンクから、彼が自分で入れます。彼のアプリは無料です。
ホーム画面に置く手順・パソコンからの見方(サポート)→
何が記録されますか。
打刻の時刻と、始業・終業に撮る走行メーターの写真です。居場所は記録しません。
GPSで、ずっと見られるのですか。
いいえ。位置のかわりに残るのは、打刻の時刻と、メーターの写真です。毎日の勤務時間と走行距離が出ます。
なぜ、地図で「いま、どこにいるか」を見られないのですか。
そうすると、監視アプリになってしまうからです。
いつもより帰りが遅くて心配なときは、電話してください。渋滞の中の点を見つづけるのは、安心ではなく、確かめつづける仕事です。彼は、追跡される荷物ではなく、あなたの家族を乗せる人です。
彼が、続けてくれるでしょうか。
彼がやることは、朝と夜に、走行メーターの写真を1枚ずつ撮ること。それだけです。そして彼にとって、これは「やらされる作業」ではありません——記録がなければ、残業代が出ないからです。
30日間の無料期間は、それを確かめるための時間でもあります。
彼が、同意しなかったら?
そのときは、お使いいただけません。
同意は、彼が一人で決めます。あなたの目の前で決めさせない仕組みにしてあります。
なぜ、メーターの写真が要るのですか。
走った距離が、その日の勤務の裏づけになります。時刻だけの記録より、彼にとっても正確です。「あの日は長かった」を、数字で言えるようになります。
終業でもう1枚撮るのは、彼が車を降りたあとの走行を、彼のせいにしないためです。
そして——数字を決めるのは、アプリではなく彼です。撮った写真から数字を読み取るのはあくまで下書きで、最後は彼自身が見て、確定します。機械が勝手に決めた数字で、給料は動きません。
無料期間のあいだに合わないと感じたら、どうすればいいですか。
やめるだけです。カードを預けていないので、勝手に請求されることはありません。
30日後に、初月の明細と一緒に「続けますか」とお聞きします。そこで決めてください。
彼にも、こう伝えておいてください——「1ヶ月、試してみよう」。

紹介動画

うちのドライバーと、私。

遅くなった夜、財布の中で迷う数秒。
——実は、あれは値段交渉です。
そんな毎日がどう変わるのか、1分の動画でご覧ください。

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